|
|
|
人事開始(3月6日) |
|
|
文化間コミュニケーション論を担当していただける講師または助教授の公募人事が実質的に始まりました。締め切りは5月9日です。詳細は大学HPで。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
帰国しました(3月7日) |
|
|
小西ゼミ1期生の3人が、カタルーニヤ、ラングドック、プロバンス、イル・ド・フランスを巡る「修了記念旅行」から無事戻りました。エッフェル塔に歩いて登るなど、おじさん3人の珍道中だったそうです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
温泉会議(3月11日) |
|
|
小西ゼミ修了生の濱田朋子先生(大分県日出小学校)との会談が、別府市の高級料亭で開かれました。日出小学校とお茶の水女子大学附属小学校との相互連携による同時進行型の授業について話し合いました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
講演依頼(3月14日) |
|
|
文部科学省指定の人権教育研究学校である佐賀市立循誘小学校で、今年の11月7日に研究発表大会がありますが、その際の講演を依頼されました。循誘小学校は佐賀市内でも有数の歴史をもつ伝統校で、小西ゼミ修了生の小宮先生が教頭をしておられます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
第3期生(3月14日) |
|
|
第3期生の入学手続きが終了し、その結果、総合学習開発コースには21名の新人が入ってくることになりました。そのうち現職の先生は17名です。東は東京都(2名)から西は沖縄県宮古島まで、幅広い地域から参集してくれました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
たびだちの日(3月18日) |
|
|
第1期生17名が修了式を迎えました。入学式と同様の快晴でした。夕方からは徳島市内の徳島サンシャインホテル・・アネックスに場所をかえて懇親会が開かれました。また2次会は秋田町のカラオケに繰り出し、つきない名残を惜しみました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
もう一つのたびだち(3月21日) |
|
|
小西ゼミの「花」=徳増純子さんが松山市の道後温泉で結婚式をあげられました。参列できなくて残念でした。お幸せに。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
附属研究発表会(3月24日) |
|
|
5月20日に行われる富山大学教育学部附属小学校の研究発表会の進行等について、研究主任の原野先生が打ち合わせに来られました。鱒の寿司をおみやげにいただきました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
町田セントラルホテル(3月27日) |
|
|
文化間教育総合実習の授業で国際理解教育学会に参加する予定ですが、会場の桜美林大学周辺にはほとんどホテルがないので、とりあえず駅前の大きなホテルのシングルを10室確保しました。宿泊予定は6月の6日と7日です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
社会科を語る会(3月29日) |
|
|
徳島県の社会科を語る会の例会が県教育会館で開かれました。小西からお茶の水女子大学附属小学校の研究発表会のようすと、佐賀県立中学校(中高一貫校)の第1回入試の問題紹介がありました。また附属小学校の坂田先生から、「学習事項一覧表(案)」が提案されました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
温泉情報(3月31日) |
|
|
小豆島に赴任することになった藤村ゼミの第1期生である小森さんから温泉探検レポートが届きました。教師1年生で教材研究に忙しいにもかかわらず、お疲れさまでした。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
人事異動(4月1日) |
|
|
稲井智義さんは附属小学校(研究部長、3年担任)、篠原(徳増)純子さんは松山市立伊台小学校へ。お二人とも古巣へ。川村さんは小山市立小山第二小学校(体育主任、6年)、金野誠志さんは尾道市立長江小学校(研究主任、担任なし)に着任されました。
小部勝巳さんは、佐賀県教育センターから佐賀県初の中高一貫校である県立致遠館中学校に赴任されました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
大掃除情報(4月2日) |
|
|
環境分野担当の近森先生の研究室が、2期生の大西さんの協力のもと完璧にリフォームされました。「どこに何があるかわからない」ほどきれいになったそうです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
本が届きました(4月3日) |
|
|
拙稿「『国際理解』と『教育』のあいだ」が掲載されている兵庫教育大学連合大学院の機関誌『教育実践学論集』が配本されました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
人事異動・2(4月6日) |
|
|
篠原(徳増)純子さんからお便りが届きました。6年生の担任で総合学習の主任だそうです。また中西俊治さんから転勤の通知をいただきました。徳島市八万中学校から自宅近くの美馬郡貞光中学校に異動したとのことです。ありがとうございました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
人事異動・3(4月7日) |
|
|
書き忘れていましたが、2000年度修了の小宮山さんが、淡路島の洲本実業高校に赴任しました。東京から本学大学院に来られ、修了後は東京周辺で講師をしておられましたが、兵庫県高校の採用試験にパスされ、淡路にもどって来られました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
緊急辞退(4月8日) |
|
|
村川雅弘教授から、「緊急辞退」というメールがまわってきました。新入生の1人が進路変更したとのことです。大学院に来るぐらいの熱心な人が非常勤とは言え教育現場に入るというのはそれはそれでいいことかも。3期生は20名でスタートです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
安心した?!(4月9日) |
|
|
今日は新入生の講座オリエンテーションでした。新入生自己紹介で何度か出てきたのが「安心した」という言葉。自分が最高齢だと覚悟していたのに…という意味です。3期生の平均年齢は結構高くて、会場は教頭研修会みたいな雰囲気でした。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
佐賀県教育センターから(4月9日) |
|
|
7月の「小西講座」の担当になりました…と、センターの秋吉先生から電話がありました。秋吉先生といえば一昨年の九小社大会のときの会場校研究主任で、もう7〜8年のおつきあい。この2月末にも佐賀の居酒屋でご一緒した仲です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ゲストティーチャー(4月12日) |
|
|
学部授業「生活」(小西律子先生担当)の実地指導講師として、お茶の水女子大学附属小学校の石井恭子先生を6月17日にお迎えします。当日授業後に一泊してくださるとの連絡が今日入りました。夕食が楽しみです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
大学院案内完成(4月14日) |
|
|
すっかり生まれ変わった超斬新なビジュアル版「大学院案内2003」が完成しました。どういうわけか小西研究室のみ、修了生が2人も写真で登場しています。修了生のみなさまには15日に発送します。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
現代教育科学(4月14日) |
|
|
拙稿「『国民形成のための教育』という危うさ」の掲載された『現代教育科学』5月号が発売になりました。本当に久方ぶりの月刊雑誌登場ですが、意外なテーマと相変わらずの論調です。なお同号には小宮宏先生(93年修了)の実践プランも掲載されています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
パワーポイント(4月15日) |
|
|
パワーポイントを初めて使用しました。「総合学習総論T」の授業です。ようやく時代に追いついたという感じです。基本動作を指導してくれた稲井さんに感謝。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
『日本社会科教育論』(4月16日) |
|
|
横浜国立大学の市川先生が協力者となって、いま中国の研究者向けの専門書づくりが進められています。「世界課程・教学新理論文庫」の一環として標題の本がもうすぐ完成しますが、この中に拙著の一部(提案する社会科の授業1〜3の理論編)を掲載することになりました。今日、翻訳・出版の許可依頼がきました。懐かしい論文です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ご返事ありがとうございました(4月17日) |
|
|
小西研究室修了生全員に出来たての『大学院案内2003』を送りました。早速、稲井さん、峯さん、小宮山さんからお便りが届きました。小宮山さんは高校の敷地内にある宿舎に入ったそうです。東京の通勤地獄が信じられないのどかな生活のようです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
いま教師は何を期待されているか(4月18日) |
|
|
5月24日の大学院説明会のときに中野重人先生が講演をして下さることになりました。昨夜石神井のご自宅にお電話してお願いしました。講演題目は小西に任せるということだったので、修了生の川村さんたちのご意見を参考にして標記のように決めました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ゼミ同窓会企画(4月18日) |
|
|
濱田さん(93年度修了)から、今年7月に予定しているゼミ同窓会の準備を始めたと言う内容のメールが届きました。場所は大分県日田市が有力のようです。土曜日ですので九州、中国地区の方はぜひ参集を! 詳しくは後日。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
水山論文(4月20日) |
|
|
昨年夏の岡山県教育センターの講座でもご一緒した旧知の水山光春先生(京教大)の最新論文が掲載された学会誌が届きました。そのなかに99年度修了の坂井満さんの鳴門での発表が引用されていました。うれしいですね。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
近況報告(4月21日) |
|
|
大学院ガイドブック受け取りのご挨拶とともにいくつかの近況報告が届いています。「新設校づくりで大変です」(98年度修了の小部さん)、「1年生の担任になりました。合宿研修の準備で忙しいです」(97年度修了の門田さん)、「7月の日本国際文化学会で修論の一部を発表します」(今春修了の金野さん)などです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
品川区立日野中学校(4月22日) |
|
|
小西授業論の支援者の1人で、かつてかなり無理をして都研の講座講師として小西を呼んでくれたりした熱血漢の中元順一先生から転勤のお便り。わが国初の4−3−2制の小中一貫校(18年度開校)の開設準備のため、その舞台となる日野中学校へ校長として赴任したとのこと。これは楽しみです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
徳増論文(4月23日) |
|
|
今春修了の篠原(徳増)さんの論文が、兵庫教育大学附属小学校の先生の目にとまり、問い合わせのメールがきました。フロムの本も早速購入されたそうです。こういうかたちで研究が現場の実践研究に還元されていくのを見るのはうれしいものです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
小森さんからのお便り(4月23日) |
|
|
3月31日付けの「温泉情報」の続編が届きました。もっとも今回は、研究授業を8回も組まれてどうしようという話や、一輪車指導担当になったという悲鳴など、温泉どころではなくなった新任の毎日がおもに綴られていました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
『性の授業 死の授業』(4月23日) |
|
|
7月に実施する「教育課題探究T」で「にわとりを殺して食べる授業」をとりあげるのですが、そのテキスト=『いのちを食べる私たち』を、著者である旧知の村井先生(金沢大学)に注文したところ、標記の本をプレゼントしていただきました。5月11日にこの本に紹介されている金森学級の1年間がNHKスペシャルで放映予定とのことです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
修士論文構想発表会(4月26日) |
|
|
午後1時から実践センター多目的室で開かれました。発表10分質疑8分の日程で、途中2回の休憩を含めて6時まで熱い議論がかわされました。7時からはモアナコーストにて新入生の歓迎会。そのあと「村さ来」さらにカラオケスタジオに場所を移して午前1時半まで語り合ったそうです(村川先生の証言による)。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
日本国際文化学会(4月26日) |
|
|
この春終了した金野さんが7月に早稲田大学で開かれる標記学会で修士論文の一部を発表することになりました。発表は5日(土)の午後です。久しぶりに会えるのが楽しみです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
17年ぶりのお便り(4月29日) |
|
|
教え子から17年ぶりにメールが飛び込んできました。小西の名前で検索していたらこのホームページに行き当たったのでとのこと。大学卒業後、インドやネパールなどを歩き回り、仕事でバングラデシュにも長く滞在していたそうです。「先生の授業を受けなかったら今の人生はなかったでしょう」とメールにありました。教師としては涙、涙のメールでした。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ゼミ生が決定(4月30日) |
|
|
午前の講座会議で第3期生20名の配属が決定しました。小西ゼミには6名の方が来て下さることになりました。全員が現職の小学校の先生で、平均年齢は43.3歳。ベテラン揃いのチームになりました。詳しくは「教官のページ」→「現在のしごと」を参照して下さい。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
富山大学附属小学校(5月2日) |
|
|
5月20日に行われる研究発表大会のプログラムが届きました。小西の講演タイトルは「教師にしかできないことは何か〜授業レベルで考える学校再生への手だて」です。さあ大慌てで内容を詰めなければ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
講座PRパンフレット(5月3日) |
|
|
5月24日の大学院説明会その他で配布するパンフレットが本日午後完成しました。小西が全力投球したデザインを西村講座主任が得意のデジタル処理で実現。表紙にはベネチアのレストランの写真、裏はメニュー風のカリキュラム紹介になっています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
愛知県社研(5月6日) |
|
|
来年度の大会は尾張の丹葉地区が担当ですが、その事前研究会を8月29日に行うことが今日決まりました。授業ビデオを見ながらの研修会にしたいと考えています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
第1回ゼミ(5月8日) |
|
|
今年度第1回のゼミを行いました。初回テーマは「仁義の切り方」。研究室に6人も入ったら大変だ、どうするつもりかと、ある修了生から39度の高熱をおして忠告メールが届きましたが、次回からはA307研究室を借りてゼミを実施しますのでご安心を。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
兵庫教育大学附属小学校から(5月8日) |
|
|
旧知の渡先生から研究紀要の一部が送られてきました。社会科の実践研究ですが、用語の使い方こそ違うものの、佐賀県や徳島県、それにお茶の水附属などで進んでいる社会的判断力や合意形成をメインにしたものとなっています。小西授業論だけではなく、修了生の稲井さん、徳増さんの研究もかなり関係してくる内容です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
中野重人先生講演会(5月9日) |
|
|
既報ですが、5月24日の大学院入試説明会の冒頭に中野先生の講演を用意しました。日程等の詳細が大学のホームページのアップされましたが、入りにくい状態なので副学長を通じて、表示を改善するように申し入れました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
メーリングリスト(5月12日) |
|
|
94年度修了の大西正泰さん(徳島・生光学園)から、小西ゼミや小西授業論の全国的研究組織?である「桃太郎」のメンバーを中心とするメーリングリストを作ったらどうかという提案がありました。関係者でその是非を検討してもらいます。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
わくわく授業(5月13日) |
|
|
某テレビ局のディレクターさんから、「わくわく授業」という教師向け番組で紹介したい社会科の名物教師を推薦してとの依頼がありましたので、「桃太郎」を中心にかなりの独断と偏見で7人の方の名をあげておきました。さて、誰がテレビに出るか? |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
ネットワークの強み(5月14日) |
|
|
昨年の国際理解教育学会での発表資料がほしいというM1からの要請を受けて、早速メールで九州の田村先生にお願いしたところ、すぐに資料を送って下さることになりました。先週はほかにも富山大学の藤原先生からも同様の方法で資料をいただくお約束ができました。東京学芸大学附属世田谷小学校の中山先生にも、同じくお願いする予定です。ありがたいことです。やはり人間「つきあい」が大切! |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
講演資料完成(5月15日) |
|
|
富山大学附属小学校での20日の講演の内容がようやくかたまりました。講演というのは基本的には黒板やパワポなしで、つまり音声情報のみで何百人相手に意図を伝えなければいけませんので、話す順番や要点再確認のタイミングなどには細心の注意を払います。今回はかなり悩みました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
社会科を語る会(5月17日) |
|
|
徳島県の小学校社会科を語る会の5月例会が開かれました。私は先月はお休みしたので2ヶ月ぶりです。附属の2人の先生の授業構想案と新採2年目の先生の指導案検討を行いました。いずれも6月初旬の研究授業のための準備体操です。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
富山へ(5月19日) |
|
|
富山駅には附属小学校の雨宮校長、瀬戸副校長、原野研究主任の3人が出迎えて下さいました。驚いたことに3人とも社会科だそうです。ホテルでしばらく休憩したあと、18時から駅北側の再開発地区にあるしゃれたレストランで夕食会。校長先生が静岡県芝川町の出身とかで、「沼久保の富士山が…、駅前の発電所が…」と、すごくローカルな話題で盛り上がりました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
研究発表会(5月20日) |
|
|
富山附属小の先生方は粒ぞろいで、どの授業も子供の発言をうまく誘うリズムのある展開でした。校長室では堀川小学校の恒田校長先生、小杉小学校の水上先生、附属実践センターの佐伯先生(もと中学校課教科調査官)、社会科教育の藤原先生、学部長の山西先生などにお会いできました。富山大学教育学部はまもなく長い歴史を閉じるのだそうです。16時過ぎに私の講演も無事終了。18時から駅前のレストランで先輩の先生方もまじえて反省会が開かれました。森昭とかボルノーとかいう人名が出てきて、なるほどだからああいう授業なのかと合点がいきました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
コンパ(5月23日) |
|
|
大学院2年生が今日、真っ昼間からバーベキュー大会を開きました。卒業写真撮影のためだそうです。修論作成に向けて気合いを入れようと言うことでしょうか。来週の木曜日の夜、わが小西ゼミもようやくコンパを行います。徳島でするそうです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
大学院説明会(5月24日) |
|
|
12時30分からB101で開催されました。それに先だって講師の中野先生を空港まで迎えに行きました。今回は「小西さんも髪の毛が薄くなったねえ」と言われずにすみました。コース別説明会は人数は少なかったものの、通常のゼミに勝る面白い議論が展開され有意義でした。東京都から2人も来てくれました。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
同じ買うなら(5月27日) |
|
|
…と巧妙に説得され、先週発売になったばかりの最新パソコンを買いました。バリュースター5006Cと称する怪物で160ギガ。HPやスライド画像、パワポなどを一元管理する予定です。今日届きましたが、とりあえずは神棚のごとく鎮座しています。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
金野さんから(5月27日) |
|
|
今春修了した金野さんから石垣島、西表島での演習風景の懐かしい写真と丁寧なお手紙が届きました。勤務校は算数に燃えていて「島がえり」の身にはこたえるようです。でも大学院で学んだことを生かせる日がきっと来ますよ。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
湯美香さんから(5月29日) |
|
|
7月に行われる小西ゼミ同窓会(九州バージョン)の案内状が出来上がり、幹事の湯美香さんから添付で見本が送られてきました。屋形船での豪華懐石など、盛りだくさんの趣向です。本当に楽しみです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
コニタンクラブ(5月29日) |
|
|
小西ゼミのコンパが徳島の名門ホテル「ありの道」で行われました。ゼミ生の投票で懇親会の愛称が標記のように決まりました(「地獄組」でなくてよかった)。漢字1文字で自分を語るという面白い自己紹介企画がありました。出たのは、風、探、機、山、楽、健、張、夢。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
佐賀県教育センターから(5月30日) |
|
|
7月の小西講座が人気沸騰で20名定員にたくさんの人が申し込みをしたため、削って31名におさえたという連絡が入りました。有り難いことです。私の講演など今更聞かなくてもいい人まで申し込んでいるようです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
研究室日誌<2003夏>号はこちら  |