| ■ 仕事納め(12月28日) | |
| 昨日,一昨日と部屋のかたづけをしました。たまった書類などを捨てたので少し部屋がきれいになりました。カレンダーの入れ替えついでに今年の出張回数を数えてみました。外泊が43回ありました。1か月以上は出張していたことになります。これに個人的な旅行での外泊を含めると54回になり,1週間に一度は鳴門以外で朝を迎えたという計算になります。扁桃腺炎もやむなしというところでしょうか。13:30から大会議室で仕事納め。小欄もこれにて仕事納め。1月3日再開予定です。 | |
| ■ 附属へ(12月25日) | |
| 栃木から戻って休むヒマもなく,今日は,東京からの客人を空港に出迎えて,その足で「阿波の里」へ。ここは初めて訪れましたが,なかなか雰囲気のいいところです。昼食ののち附属に向かいました。社会科を語る会です。年末にもかかわらずいつものメンバーが揃いました。副教頭先生が戻られたので2月の研究発表会へ向けての打ち合わせのような話もしました。11月と同じような風邪(扁桃腺炎)の症状がまたぶり返してきたので,行きつけのお医者さんで注射を2本打ってもらって帰宅しました。 | |
| ■ 世の移ろい(12月24日) | |
| この週末は,今後の教育の動向を勉強する会に出席しました。驚いたのは,知識の活用という観点がずいぶん強調され始めたことで,習得,探究,活用を段階的にとらえず探究しながら習得したり活用しながら習得するという考え方なんぞは,小欄が12年前に提起した出力型授業観ほぼそのままです。当時,「習得しなければ何も始まらない」という立場から小欄を批判していたような人が「活用の大切さ」を語る姿を見ると隔世の感があります。悪い気はしませんが,世の移ろいまことに定まりなしと,鴨長明か西行にでもなった気分で,初冬とはほど遠い風景の温泉場をあとにしました。 | |
| ■ 講演準備(12月22日) | |
| 愛知県の学校訪問が無事終了し,責任のかかった仕事は今年はこれで打ち止め。今週末の栃木1泊2日という行事は残っているものの,一応「年末モード」に入り,昨日から雑用の整理などにかかりました。雑用では決してないのですが,2月の附属小での講演要旨とりまとめにも着手しています。なにしろ聴衆には立場を異にする本学の教員も結構混じっているはずで,下手にしゃべるとケンカを売る結果になってしまうので,針山を分厚いクッションで覆うような気をつかう作業をしなければなりません。恐らく直前までそれは続くでしょう。まあナントカなるさと思いつつ,研究室の掃除をはじめました。 | |
| ■ 学校訪問2日目(12月20日) | |
| 8時半にホテル出発。地下鉄(名鉄)で浄水へ。ここからバスで豊田市立東保見小学校に向かいました。ここは昨年度も訪問したところで外国籍児童が3分の1を占めます。校長先生の熱い教育論を今年もうかがうことができました。机上での指導案作成や授業分析もいいのですが,こういう現場の声を聞いて理想と現実に振り回されてみるという体験も本当に重要で,もう一つのコアとしてこの種の授業をきちんと位置づければ本学のカリキュラムももっとバランスのいいものになると思いました。午後はトヨタ本社で最新ハイテクを見学してセントレアへ。午後7時半,徳島空港にもどりました。 | |
| ■ 愛知へ(12月19日) | |
| 大学院の「文化間教育実践研究」の一環として,受講生と一緒に今日は東浦町の石浜西小学校を訪問。まずは飛行機でセントレアへ。ここからバスで緒川駅へ。昼食をとって徒歩約30分かけて到着。近くに県営団地があり,そこにブラジルから働きにきた家族が多く入居している関係で在籍児童の3分の1近くが外国籍。そういう環境下での教育経営の大変さなどを校長先生からお伺いし,授業の一端を見せていただきました。名古屋市内の宿舎に入り,夜は,もとテヘラン日本人学校教師の鈴木指導主事とともにペルシア料理を味わいながら,異文化のはざまでの教育について語らいました。 | |
| ■ 教育基本法改正(12月17日) | |
| 先週末ようやく採決。例によってマスコミは愛国心をどう評価するのかというようなトンチンカンな議論を仕掛けて世論をミスリードしにかかっています。もともと教育基本法は憲法とならぶもので,おおまかな心構えのようなことを書いてあるにすぎませんから,その心構えの是非を問うのならともかく,評価がどうのこうのという下世話な話は別問題。お馴染みの「人格の完成」とまったく同じ。ですから一方だけ取り上げて「評価云々」と騒ぐのは明かなダブルスタンダードです。それはともかく,下位法の整備を速やかに終えて新しい指導要領の方向を早く見せてほしいものです。 | |
| ■ 師走(12月15日) | |
| 朝からいいことがありました。総合の院生全員(どういうわけか社会系の院生1人を含む)から「お誕生日おめでとう」という寄せ書きが届きました。文章というのはずっと残るので有り難さもひとしお。「授業がおもしろいです」という感想は教師冥利につきます。13:30にタクシーで出発。徳島市立高校の進路学習会に出かけ,久しぶりに高校生相手にしゃべりました。教員志望の生徒たちです。つい熱が入ってしまい声がかすれ気味。終了後すぐに引き返して5時間目の「総合演習」。今日はミニ講演2本と事務連絡,それに先輩のプレゼン鑑賞という盛りだくさんの内容。ちょっぴり疲れました。 | |
| ■ ややこしい話(12月13日) | |
| 朝,附属小学校の副校長先生から長電話。2月8日〜9日の研究発表大会と本学の入試関係の重要会議日程とがバッティングしてしまったという一件。これだけはいかんともしがたく,来年へ向けての課題ということで処理するしかなさそうです。午後は臨時研究科委員会と部会議そして講座会議と3レンチャン。部会議では20年度に予定されている機構改革の話題がでました。講座やコースの改変につながる重要な案件ですが,デメリットは発見しやすくメリットは理解しにくいというのがこの種の話題の常で,なかなか全体像がつかめません。アタマの疲れる1日でした。 | |
| ■ 文字通りの雑用日(12月11日) | |
| 今日月曜日は,またまた文字通りの雑用日になりました。懸案解消したはずの2部の忘年会が出席者少数という暗礁に乗り上げてしまい,結局午後に中止の決断。諸連絡に追われました。大学院後期試験合格者に送るコースPR書類の印刷,来年度のシラバスに載せるコース紹介文章の手直し,1月20日の石垣島の昼食場所交渉,変更,キャンセル。読売新聞の電話取材の応対など本当に盛りだくさんでした。 | |
| ■ 河野先生から(12月9日) | |
| 木曜日の「現代の諸課題〜」の授業は「名付けとアイデンティティ」がテーマだったので,今春修了した河野先生(徳島県・小学校)の修士論文「命名」の一部をプリントして配布しました。そのことをメールで知らせたら,いつものように間髪を入れずに返信が来ました。今年は担任がないのでちょっぴり寂しいとのことです。せっかくの努力の結晶ですから,修士論文の成果はできるだけ後輩に還元してやりたいですし,こういう機会に先輩の論文を味わうというのも受講生の励みになると思っています。 | |
| ■ 豚と熊,その後(12月7日) | |
| 昨日お昼前から午後にかけて,相当時間をかけて今日の「現代の諸課題と学校教育」の授業準備をしました。先週の授業(11月30日)の感想文を読むと,どうも授業者の意図とずれた反応が多く,さてどういうふうに軌道修正するかで頭を悩ませました。「豚」と「熊」を10月当初の予定どおり別々の時間に紹介していたらまったく学生の思考の流れは変わっていたことでしょう。授業はイキモノだとつくづく思います。今日の授業はそういう思いも語りながら,なんとかアイデンティティ論まで話を進めて来週に繋ぎました。 | |
| ■ 懸案解決(12月5日) | |
| たいしたことでもないのに,途中でつまづくとなかなか先に進めなくなる場合があります。先々週来,2つの案件が中途で頓挫していて頭を悩ませていました。1つが第2部教員の恒例の忘年会。予定していた会場がふさがっていて,以後ディアスポラ状態。いま1つは小コースのPRパンフレット裏側のデザイン。表側はすんなり決まったのですが,裏はまるでアイデアが浮かびませんでした。その両懸案が昨日から今日にかけて瞬く間に解決。かなり気持ちがすっきりしました。あとは木曜日の授業構想がまとまれば言うことなし。 | |
| ■ 附属小学校研究会案内(12月3日) | |
| 2月に開催される研究大会の第1次案内が送られてきました。「過激かつ平易な語り口で知られる教育研究界の風雲児」と小欄のことが紹介されています。じつはこれは小欄自身が請われて書いたコメントなのですが。1次案内は「広告」という軽いコンセプトで作りますということだったので,多くの現場の先生方に興味をもって来ていただければという観点から面白く書きました。5部届いたので院生室に1部掲示し,あとは知人に早速送付しました。 | |
| ■ 大学院後期試験(12月2日) | |
| 天気予報が見事に的中し,午後から今季初の冬将軍がやってきました。いまにも雪が降り出しそうです。そんななか今日は大学院後期選抜試験です。午後には,小コースに出願してくれた5人の受験生の口述試験が行われました。後期としてはそこそこの人数です。大学訪問の際に置いてきた募集要項書類を使って出願してくれた人もいて,東奔西走の効果も少しずつ出てきたのかなと思うとちょっぴり嬉しくなります。今日は木枯らし1号が吹く寒い一日でしたが,クリスマス前には多くの受験生に一足早い「春」が来ることでしょう。 | |
| ■ 豚と熊(11月30日) | |
| 昨日は代休だったのですが,今日の授業のスライド準備もしておきたかったので,昼食がてらちょっとだけ大学に顔を出しました。そのスライド映写の機械ですが,昨今はあまり使用しないものですからホコリをかぶっていて,うまく動く機械を見つけるのにずいぶん手間取りました。前日に準備しておいて正解でした。さて今日の2時間目は,前半が「豚のPちゃん」のビデオ,後半が「ぼくはくまのままでいたかったのに」のスライド上映でしたが,どちらもジ〜ンとくる内容なので,女性軍のすすり泣きを誘う授業となりました。 | |
| ■ 修士論文題目提出(11月28日) | |
| 今月末が締めきりです。M2ではなくM1に題目を出せと言うわけです。どう考えても無茶な注文で,みんな適当に書いて出すだけの一種の儀式になっているのでが,それでも,「そろそろ腹を据えていかねば」とM1に覚悟を決めさせる契機としての意味はあります。今日のゼミでは,M1の一人から「境界」「教育」「葬送」という3つのキーワードで研究を進めたいという興味深い提案が出されました。かなり奥深いテーマなので,あと1年で仕上がるかどうか不明ですが,一応の目標が定まったのは慶賀すべきことです。 | |
| ■ 在宅派と登校派(11月26日) | |
| 昨今は土曜出勤を自粛し,代休や年休もしっかりとるというように宗旨替えをしてきています。もっとも,新しいパソコンが入ったこともあって,自宅で仕事はしています。昨日の土曜日午前は,来月に訪問する愛知県の2つの小学校の校長先生あての文書を作りました。午後から今日にかけて「今後の教員養成の在り方」という両面印刷1センチほどの分厚い資料を読みました。今日の午前には附属小学校から届いた資料への返事を作成。電話をしてみたら,案の定附属の研究主任は学校で仕事中!だったので,早速ファックスで送りました。 | |
| ■ ラッキー!(11月24日) | |
| 午前は「総合演習」関係の手配をしました。石垣の平田バスにファックスを送り,事務に出張申請の相談に行き,関空行きバス借り上げの書類も持参しました。出張旅費計算は一筋縄ではいかないものなので,「ご随意に」と事務に丸投げした格好です。さてどう処理するのかな。昼過ぎに愛知県の小学校に飛び込みで電話をして訪問希望を伝えたところ運良く了解いただきました。およそ3分の1が外国人という小学校です。これで「文化間教育実践研究」の臨地研修(12月19〜20日)の計画もほぼ完成。19日夜の「ペルシャ料理の夕べ」も実現しそうで,なかなか中身の濃い研修となりそうです。 | |
| ■ ようやく回復(11月22日) | |
| 風邪でしばらく低空飛行が続いていたのですが,そこそこ持ち直したので昨日上京し,今日お昼の便でもどってきました。太田先生と一緒に食事をして大学へ。午後の教授会研究科委員会にはちょっぴり遅刻しました。終了後に講座会議。来年度の時間割についての最終確認をしました。「生活」と「文化間〜」の重複を解消し,「現代の諸課題〜」を前期に移動しました。教員組織再編計画についての最新情報交換もしました。わが総合は位置づけが微妙なのでこういう話になるといつも台風の目になります。 | |
| ■ 臨地研修準備(11月20日) | |
| 昼過ぎ石垣島行きの出張旅費計算のもとになるデータが届きました。この出張に関しては,N社の教科書的な旅費計算システムの処理能力をはるかに超える複雑な操作を介在させているので,どのみち担当者と一もめも二もめもするはずです。さてどこから攻めてやろうかと考えていると,石垣島からファックス。3日目のバスを通常の3分の1ほどの料金で借り上げに成功。調子にのって,1日目に訪問する登野城小学校校長あての依頼文や関空行きバスの借り上げ申請書も仕上げて本日終了。 | |
| ■ ガクッ!(11月19日) | |
| 先日『教育実践学の構築』という本が送り届けられました。先月『教員養成学』という機関誌を発見しました。「教育実習学」を看板にしている人もいます。それぞれに大切なお仕事でしょうし,それなりのご苦労もわかるのですが,「学問なるものは何世代にもわたる人類の試行錯誤の中から厳かに析出してくるものだ」と思いこんでいる小欄にとっては,なにゆえあってかくも名乗り急ぐのか不思議でなりません。自身の専攻呼称を「学」とすることを拒否して「論」で押し通している小講座谷村先生の”頑固な謙虚さ”に,むしろさわやかな風を感じます。 | |
| ■ だるい一週間(11月17日) | |
| 先週来,体が重くだるい状態だったのですが,医者に行くと風邪とのことでした。熱も咳もないのにやっぱり風邪だそうです。しかし寝込むほどのこともないので,出勤しています。昨日は2時間目に文化間教育総論の授業をしました。幸いにも受講生の意見交換が主だったので体力は使いませんでした。午後には王さんの指導を行いました。今日は1時間目が会議,2時間目がゼミ,3時間目と5時間目が授業で4時間目が雑用処理という悲惨な日程でしたが,なんとか持ちこたえて週末を迎えました。 | |
| ■ 附属にて(11月14日) | |
| 2時間目の稲井先生(02年度修了)の授業を見学しました。最新のメディア満載の授業でした。そのあと副校長先生とおしゃべりをして給食をいただいて,午後は「稲井研究室」を借りて授業の感想を文にまとめたりその他の仕事をこなしました。3時半から校内研究会。一通り授業感想が出そろったところで,それも踏まえて来年の研究発表大会へ向けての今後の課題などをお話しました。そのあとまた副校長室でおしゃべりしたあと,稲井先生たちと久しぶりに繁華街に出て夕食をともにしました。 | |
| ■ 今朝のテレビから(11月12日) | |
| 今朝の「報道2001」で,成果主義の功罪が議論になっていました。切った張ったの民間企業でも,昨今,アメリカ型の成果主義への反省,日本型経営の見直しが始まっているという内容です。某有名商社でも入社10年目までは勉強期間として成果度外視の給与体系だそうです。各国立大学が業績評価主義に走ったのは流行に乗り遅れまいとした浅はかな熱病だったのかもしfれません。 | |
| ■ 大学祭(11月10日) | |
| 昨日は授業をお休みにして家で休養しました。うららかな秋の日で,ちょっと勿体なかったですが。今日から3日間は大学祭。と言っても,時折嬌声が聞こえる以外,学内の静けさはいつもとほとんど変わりません。学外で本学のPRをするときに,「ちょっと物足りないこと」として学生食堂のメニューと大学祭の賑わいを付け加えることがあります。学生数の絶対的な少なさ,そして島にあるという立地からしてどちらも仕方がないことではあります。 | |
| ■ よっこらしょっと(11月8日) | |
| 昨日はお茶の水女子大学附属小,池袋,有楽町とまわって夕方の便でもどりました。急激に冬がやってきて木枯らし1号が吹いたそうです。そのせいか疲れもあって今日は少々バテ気味。年休をとってもよかったのですが,講座会議で重要な案件があったので出かけました。昨夜10時にアメリカから帰国したという近森先生が何事もなかったかのように出席されていました。う〜ん。午後はM1の個別指導をして早めに引き上げました。 | |
| ■ 別府大学(11月6日) | |
| 午前中は湯の町鉄輪の風情を存分に楽しみました。12時過ぎに別府大学へ。学生食堂で昼食をとったのですが,レジに「支払いは日本円で」という張り紙があったのが印象的でした。13時前に教育学の瀬戸口先生をお訪ねして大学院の説明を行いました。来年度から来てくれる学生,来年度に受けようかという学生,再来年度に受験するかもしれない学生あわせて4名が同席してくれました。用務を終えてバスで空港へ。16:15の羽田行き。夕暮れ時に東へ向かったので空が瞬く間に明度を失っていきます。ヨーロッパからの帰路を連想させるようなフライトでした。 | |
| ■ 大学院説明会・福岡(11月5日) | |
| 午前中はホテルでゆっくりしました。お昼に博多駅に出て別府行きのバス指定券を買いました。N社で手数料210円を取られそうになったので即刻キャンセルし,すぐとなりのJ社で買いました。同じ指定券なのにこちらは手数料無料です。14時から説明会。岡山より多くの参加がありました。15:31のバスで別府に向かいました。鉄輪口バス亭で,待ちかまえていた濱田先生(大分県・小学校,93年度修了)と合流し,夕食は近くの回転寿司に行きました。濱田先生の紹介してくれたのは鉄輪温泉の小さな旅館。地域教材研究のなかで,この旅館のおかみさんと仲良くなったとのことです。 | |
| ■ 大学院説明会・岡山(11月4日) | |
| 岡山大学へ転出した教員と一緒に岡山全日空ホテル最上階の和食処で昼食。新しい環境でのとまどいなどを聞きながら久しぶりのおしゃべり。さて肝心の説明会は14時から。参加者は少なかったのですが,わがコースへの希望者が一人いて,かなり詳しく話し合いができたのがラッキーでした。夕方の新幹線で博多へ。佐賀の坂井先生(99年度修了)と合流して夕食。世界情勢から昨今の日本の教育問題まで,深く広い議論を楽しみました。 | |
| ■ 出張日程(11月1日) | |
| 今日は講座会議。来年度の「総合演習」の設定枠変更申請書類の確認など,結構重要な議題がありました。午後からは今週末からの出張日程の再調整。岡山市と福岡市で開催される入試説明会への出席と,別府大学でのPR活動等なのですが,5日の夜の予定がなくなったことなど若干の変更があったので,福岡連泊をやめて5日じゅうに別府に移動することにして,急遽ホテル手配などを行いました。5日の夕方が移動でバタバタするのですが,その代わり6日の午前が楽になります。 | |
研究室日誌
2006:NOV/DEC